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いたずら? 問い合わせメールの変な日本語

最近、変な日本語の問い合わせメールが多い。「弊社のホームページを拝見しました。」とか。 帰国子女なんだろうか? パソコンより日本語(とくに敬語)を習ったほうがいいよ。 ビジネスメールで、取引先にこんなメールを送ったら、即日解雇間違いなしなんだよ。 「弊社」「小社」→自分の会社をへりくだって言う語。(「弊」は、「ボロボロ」おんぼろの意味。) 「当社」→普通に自分の会社を指す語。 「御社」→相手の会社。顧客企業。 「貴社」→相手の会社。顧客企業でも単なる取引先でも使える。 『ビジネスマナー講座』本気でやるかな。 そういえば、「ご回答」と質問への自分の回答に「ご」を付けてよこすバカもいるな。 これ、お名前○ットコムとヤ○ーだったような? そうとうに「威張ってやがるな」と思った。

OCNのメールサーバー移転 接続エラー事件

ドリームネット(現在のOCN)からメールサーバー移転のお知らせが夏に届いて、9月から替るということだったのだが、技術的な問題があったようで今頃(12月)までずれ込んだ。しかし、お知らせ通りに変更すると接続エラーとなる障害が発生した。 私は、△△△△@bf.mbn.or.jpと △△△△@dream.comの2つのメールアドレスを持っている。 mbn.or.jpやdream.comのメールサーバーからocn.ne.jpのサーバーへ移転するということであった。( メールサーバーをxx.mbn.or.jp→pop.ocn.ne.jp、smtp.ocn.ne.jpに変更) うちは、OCNはMBNの時代から使っている。MBN→ドリームネット→OCNと名称変更や合併を繰り返しているが、遡れば20年近く使っていることになる。昔から障害対策で@ニフティ(昔のinfowebとnifty)と2つのプロバイダと契約している。(法人化は2007年からなので、当時も今も個人の契約になっている。) ホームページの中にあるような設定でサーバー名などを書き換えて接続を試みると、接続エラー(ユーザー名とパスワードを確認してください。)となってしまう。ホームページの内容をどう読んでも、ユーザー名がメールアドレスそのものになることと、パスワードは変更なしだということになっていた。このことでOCNのドリームネット担当サポートにメールやFAXをしたが、なかなか返信がなく、やっと来たと思ったら、ホームページに書いてあるサーバー設定の内容を丸写しにしただけのサポートにもなんにもならないメールが届いた。電話は、面倒で画像も送れないからメールやFAXで返信するように頼んでいるのに、「電話ください」という原始的なことまで書いてあった。それと、「パスワードを忘れた方の手続きを」してくれとも。パスワードを忘れていたら、今までメールが読めないでしょうが。パソコンの設定を電話で説明できるのかよ? ある意味相当にスキルがあるんだろうな(笑)。 解決方法 「パスワードを8文字だけ入力する」が正解。 サポートに何度メールを送っても解決しないので、自分なりに何度か試してみて、わかったことは、パスワードが以前のサーバー移転時に書き換わっていたということ。私がパスワードをMBN時代に字数を長くしてセキュリティ強...

また業務妨害事件が

受講票を送ったら、「なりすまし被害」だという返信。 申込みも返信もIPアドレス(ホスト)が一緒。 ホスト(アクセス元のIPアドレスに割り当てられている名前)はある都内の会社で使っているらしい。 つまり、本人が書いてきた「なりすまし」が本当だとすれば、社内に成りすまして申込み メールを送った者がいるということ。 しかし、うちの申し込み方法は複雑で、 メールで申込みフォームの場所(URL)を問い合わせないと申込みが できない仕組みになっている。URLの問い合わせと実際の申し込みの 最低2回はフォームから送信しなければならない。ということは、 なりすまし申込みのためには被害者のメールを加害者が読めなければならない。 しかも、おなじホスト(IPアドレス)だから、同一のインターネットモデムを 介してネットにアクセスしていることになる。今は無線LANも普通なので、 建物が違っても近くから送っていることになる。 本人が気が変わってキャンセルしたいだけだと、「警察に届ける」と書かれていたら、 「自分で申込みしました。すいません。」と言ってこないことはないだろうと思う。 いたずら目的でいたずらした本人だったら、放っておくと思う。 ご本人にもなりすまし被害を警察に届けるように連絡したが、うちでも警察に届ける。 警察に届けますよと返信したら、本人かなりすましの犯人かはわからないが「そうですか」とあわてた様子もない返事であった。年末で忙しいので、後で警察に数件まとめて持っていく。警察っていうのは、メールやFAXではなかなか動かないが、足を運べば、動き出すとちゃんと捕まえる能力はあるはずである。

Dellが上場廃止

悪いことをして株式市場から追い出されるわけではないが、かなり経営状態は悪いようだ。 よく、「どこのパソコンがお勧めですか?」と聞かれると「Dellか富士通」と答えている。理由はDellのパソコンは壊れても中古市場にたくさん部品が転がっているのとリカバリーCD(DVD)がMicrosoftのCD(DVD)と変わらないので簡単にリカバリーインストールできるから。(故障が多いから中古部品が転がっているんだが。WWW)ホームページに分解の仕方のサービスマニュアルがあるのも好感が持てる。 富士通はともかく丈夫。今でもサーバーとして20年近く前の富士通のパソコンが使えるぐらい。富士通の出荷当時の状態にリカバリーするのも難しくはない。 よそのパソコンだとリカバリーCDが付属していなくてハードディスクの中にリカバリー用のファイルがあることが多く、故障原因がそのハードディスクなことが多いので意味がない。

メールを返信できない人が多い? 

パソコン教室の申し込みをしておいて、「返信してください。」とわたしが送ったメールに返信して来ない人がいる。 メールを送信できないのは、プロバイダを変えても昔のアドレスを使い続けている人の多くで見られる現象。あるいはプロバイダの都合でメール送信の設定を変えなければいけないのに変えていない人に多い。前者は当然プロバイダが違うのでそのままの設定では送信メールを受け付けない。受信はユーザー名とパスワード(アカウントと言う)とどこのメールサーバーにつなぐかがわかっていれば受信できる。つまり、以前の設定で受信だけはできる。 送信時にエラーになるということもあろうかと、返信をフォームからしてもいいことにしています。しかし、そのフォームを使う理由に「メールの返信の仕方を知らないから」と書いてくる人がいる。まぁ、間違いかうそなのだろう。メールを返信すると個人が特定されるとでも思っているのだろうか。わざと返信をしない人は申込みに書いてきた名前や住所もでたらめだろうと思う。アクセスログからIPアドレスや使用しているブラウザーの情報などは取ってあるし、住所や名前もでたらめかどうかはすでに受講票を送る前に調査してありますけどね。

また、すっぽかし事件が発生

小平に住んでいる人からお申込みがあったので、予約手続きをし、受講票のメールを送ったが返信なし。受講日までに時間がないので、キャンセルせず、そのまま待ったが、現れもせず。(たまに、受信はできるが返信ができないという人がいるので、待つことが多い。)遠すぎるのでおかしいとは思った。メールも無料メール。『警察に届ける』と明記しているのだが。 いたずら(迷惑、業務妨害)でない場合で、もし、受講票が届かない場合は、必ずお問い合わせ ください。 なお、メールを携帯電話に転送すると、受信できなか ったり、切れて読めない場合があります。

東宝日曜大工センターが無くなっていた

東宝日曜大工センターがくろがねやに 当社の教室の改造などで使う材料を買うお店だった東宝日曜大工センターがいつのまにか無くなっていた。(お店の名前が変わっただけなので、くろがねやになったことを忘れてしまっただけかもしれない。) 普段使うものはネット通販で買えるので、めったに行かなくなって数年。その数年の間に名前が変わっていたようだ。 工具や建築材料は、手に取って実際に触ってみて、買いたくなる。ネット通販の弱みは名前がわからないと買えないということ。商品説明の中の言葉も検索できるが、ぴったりの言葉もなかなか見つからない。商品説明がないものも多い。商品が目の前にあれば、名前など知らなくてもいいというメリットが実店舗にはある。