スキップしてメイン コンテンツに移動

コロナウイルス感染症の影響について

当社のパソコン教室は通常営業しています。(土日、祝祭日、平日、すべて営業。)

開業当初から「講師のマスク着用」「インフルエンザ予防注射」「アルコール(消毒用エタノール)と次亜塩素酸ナトリウム(ケンミックス)と塩化ベンザルコニウム(オスバン)による教室およびマウスやモニターの消毒」などの感染症予防を行っています。今のところ、コロナウイルスの感染拡大は東京では広範囲では起きていないようですので、今のうちの受講をおすすめします。

一応、最近海外に訪問したことがある方、熱がある方、咳やくしゃみが出る方は、ご遠慮ください。(咳やくしゃみについては、ウイルスが入っていないとしても、その他のものが飛散しますが、マスクで対処できる程度なら可。)

受講者の方にもマスク着用と入室時の手の消毒をお願いしております。教室にも「受講者用使い捨てマスク」をご用意しております。玄関には「手ぴかスプレー(アルコール)」が置いてあります。

1日講習(1日7時間で1科目修了)、2日講座(2日合計8時間で1科目修了)、夜間通学講座(夜学、2部の通学講座。合計12時間以内で修了。夏秋期午後7時以降、冬春期午後6時以降。) 科目は、Word、Excel、PowerPoint、Access、HTML言語。



合同会社ケイエックスのパソコン教室



このブログの人気の投稿

赤が茶色に印刷されるプリンタ

ワードやエクセルで赤い図形などを作り、印刷すると、茶色かオレンジに印刷される。キヤノン、エプソン、フジゼロックスなどプリンタを変えても、同じ現象。レーザーでもインクジェットでも同じなのが納得いかない。イラストレータやフォトショップのCMYKモードでは多少は改善されるが、同じようなもの。モニターで赤く見えるというだけではなく、実際にM(マゼンタ)とY(イエロー)少しの赤にしてみても同じ。 ネットで調べても同じ現象は2、3しか記述がない。どうなっているんだろうか? だれも気づかないか、うちだけの現象か? 光の3原色は、色の3原色の1:1混色という単純計算なのだろうか? 赤ならマゼンタとイエローの混色、これでは、オレンジか茶色になってあたりまえ。かなり紫よりの赤にしないとだめだ。なにか自動補正してくれる機能はプリンタについていないかと思って調べ、カラープロファイルの変更で対処できそうだぐらいはわかるのだが、どのプロファイルが正しい赤になるのか分からない。

パソコン教室の口コミ

うちに来る受講生の半分ぐらいは、よそのパソコン教室の実態を話してくれる。口コミって怖いよ。 私は行っていないので、実名は出さないが、「ビデオを見せられただけ。変なおじさんが出てきて、単語を白板に書いただけで、操作説明はほとんどなかった。パソコンの画面は直接普通のビデオカメラで撮ったもので不鮮明だった。」とか「パソコンの話はほとんどなしで、なんだか商売の話ばっかりだった。」とか「テキストがそこの教室でプリントした薄っぺらな紙で、操作方法は書いて無くて出来上がりの見本だけだった。」とか、「マンツーマンや個人指導だというから行ったら、大勢の受講生がいて、数分だけ肩越しにゴニョゴニョ言われただけだった。」とか「一科目のMOSの一般レベルを取っただけでインストラクターになってくれと言われた。」というのが多い。 「フランチャイズのオーナーになることを薦められた。」とかね。 よその教室を「大きな教室」とか「ちゃんとした教室」と言って、うちの「自宅の1階を改造した教室」をバカにする人もいるが、よそは教室も先生も「借りているだけ」だということをお忘れなく。うちは会社で自社の教室、よそは個人がフランチャイズの名前を使っているだけ。

この受信者へ配信できる電子メール アカウントはありません。

アウトルック(MS Outlook)で送信時に出る場合があるというエラーメッセージ。 受信者のサーバーが悪いかのように見えるが、実はOutlookの問題。 「この受信者へ配信できる電子メール アカウントはありません。」 これは、「配信できる電子メール アカウント」と書いてあるのだから、「配信」側が悪い。 送信のアカウント設定が間違っているか、サーバーがダウンしているか、 送信者のアカウントプロファイル(データファイルとは違う)が壊れている。 最悪の場合は、プロファイルの作り直しがいる。