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mardi, octobre 02, 2012

業務妨害さんたちの言い訳

いたずら申し込みの被害をよく受けますが、「予約の日付を間違えた」が多いかな。他の日を指定しなおさないか、他の人が予約を入れている日時をさらに指定してくる。いたずらか業務妨害と判断します。いかなる場合もお支払の義務はありますので、変な言い訳はしないほうがいいと思います。

・日付を間違えた
・時間を間違えた
・体調が悪い
・お金がない
・入院した
・家族が入院した
・家族が死んだ
・財布を無くした
・財布を忘れた
・場所がどこにあるかわからなかった(地図をもって来るように)
・仕事が入った(約束をすっぽかしたり、払うべきものを払わなかったりするような人は仕事もうまくいきませんよ。)

電話のときは男性にも(たぶん同一人物)によくやられたましたが、メールのみにしてからは女性名(名前だけ?)の加害者なことが多いようです。

たぶん、複数の教室の予約を入れて、1つだけ行って、あとはすっぽかすってことでしょうけど、こちらからすると、業務妨害かいたずらなわけですよ。

たまにあるのが、「入院しました」「財布が無くなった」。いたずらでなくても、キャンセル料を払わない理由にはならないので、請求はし続けている。

「財布を忘れた」と言ったので、後払いでいいことにしたら、それっきり、お金を払わず、連絡を取れないのもいる。受講料とテキスト詐欺られた。あれはいまだに捕まらない。10年間で3人いたが、2人は払ってくれた。

「どこにあるかわからなかった」っていうのもあり。「体調不良」もよくある。うそか本当かは判断のしようがないですが、キャンセル料の踏み倒し理由にはならないですからね。

どう対処かは、根気よく、お支払の請求をつづける。と、警察に相談。